2012年7月8日日曜日

BroadcastReceiverの書き方

BroadcastReceiverの書き方には3種類あるらしい。

  • privateなレシーバ
  • publicでstaticなレシーバ
  • publicなレシーバ
この中で、アクティビティの中で、登録するのは、privateなレシーバのみ。

2012年7月3日火曜日

Android 4.1の新API

Android 4.1の新API
http://developer.android.com/about/versions/android-4.0.html
タイトルは4.1だが、URLは、4.0になっている。

2012年6月14日木曜日

Android Application WidgetのupdatePeriodMillis

updatePeriodMillisには、1,800,000以上の値しか設定できないらしい。Android Developerには、何も書かれていないが、いろいろなサイトを見るとそうらしい。

2012年6月7日木曜日

ESXiに関する入門サイト

よくまとまっている。
http://www.oss-d.net/esxi/5.0

2012年5月4日金曜日

Androidアプリ作成を再入門

Androidアプリを再入門することになったので、入門サイトを調べる。
以下のサイトが、今も更新されていて、よさそうだ。ただし、コードが難しい。
http://www.atmarkit.co.jp/fsmart/index/android.html
こちらは、やさしいけど、あまり高度はことは書かれていない。
http://www.javadrive.jp/android/

2012年4月22日日曜日

2012年4月16日月曜日

UbuntuにSun Javaをインストール

UbuntuにSun Java(Oracle Java)を、Androidアプリ開発のためにインストールする手順。
UbuntuがSun Javaをサポートしなくなったので、バイナリからSun Javaをインストールする。update-alternativesコマンドを使う方法もあるが、こちらでは、エントリを作るのがとても大変なので、Androidアプリ開発に特化して、その手順をまとめる。この手順は、プラットフォーム・ビルドにも使えるかもしれない。

確認した環境
  • Ubnutu 10.04LTS
  • Ubuntu 12.04LTS (追加で確認)
参考: http://blog.sola-dolphin-1.net/archives/4129495.html

例えば、以下のように設定する。
  1. Sun Javaのbinパッケージ(例えば、jdk-6u32-linux-i586.bin)をダウンロード。ダウンロード・サイトは以下。
    http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html
  2. ダウンロードしたパッケージを解凍。
    この例では、JDKを、一般的に置かれる/usr/lib/jvmに置く。
    $ chmod 755 jdk-6u32-linux-i586.bin
    $ ./jdk-6u32-linux-i586.bin
    $ sudo mv jdk1.6.0_32 /usr/lib/jvm
  3. .bashrcに以下の設定を追記。
    export JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/jdk1.6.0_32
    export PATH=$PATH:$JAVA_HOME/binexport PATH=$JAVA_HOME/bin:$PATH (修正)
    export ANDROID_JAVA_HOME=$JAVA_HOME
  4. .bashrcを有効にする。
    $ cd
    $ source .bashrc

注意事項
  • この方法で、Javaをインストールしても、コマンドラインから実行するデフォルトのJavaは異なるJava(例えば、Open JDK)になる。
以上。